33誕
こんにちわ
冗談で書いたブログを読んでお客様がプレゼントを持っ
てきてくれた事に嬉しさいっぱいの河野です。。。
大ちゃん、ちさちゃん、黒木さん本当にありがとうございました。。。
お礼には『ハグ』か『チュー』、もしくは両方でもいいですので遠慮なく
言ってくださいね
あと、スタッフ皆からもプレゼントを頂きました

うれしいから今日から全部付けて寝ます。。。
さて、33歳の誕生日という、待ちに待ったというか、来なくていいのに~、
と両面を持つ誕生日の到来。。。
龍馬は時代と日時は違えど、33歳の誕生日に刺客に襲われ絶命してます。
12歳の頃より龍馬を好きになり、憧れ、人生の師になってもらい20年の月日
が流れました。。。 自分の中では33歳とはそういう価値観といいましょう
か、それほどこの歳には興味がありました。。。
時代背景が違うのは置いといて、実際にこの日を迎えると、『やっぱまだ死
ぬには早いわ~』と感じます。。。ていうかまだ何もかもが中途半端な歳だ
という事も分かりました。龍馬はどんなに無念であっただろうか・・・
歴史に『もしも』はありませんが、仮にもし、同じく龍馬と凶刃にたおれた
中岡慎太郎があの時生きていたら・・・ 少なくとも戊辰戦争や西南戦争は
なかったんじゃないか・・・
大政奉還後、後藤象二郎の構想にあった中岡慎太郎の陸援隊、龍馬の海援隊
を合わせた『飛翔隊』も見てみたかった・・・
龍馬の夢みた『世界の海援隊』や『蝦夷地(北海道)開拓』、どれをとって
も実に惜しい人材を日本は失ったんだろう・・・この龍馬の夢が実現できて
いればもっと今が違うと思う。。。
龍馬の意志を引き継ぎ、龍馬の甥が北海道に移住し、開拓、現在も北海道に
住んでいます。海援隊はというと皆さんも『龍馬伝』でご存知だと思います
が、紆余曲折をえて岩崎弥太郎によって大企業に成長しました。。。
結果オーライではありますが、龍馬の作り上げた答えを僕はみてみたい。
僕のこれからの人生はその龍馬のできなかった答えを見つける旅になりそう
です。。。
ふつつかモノですが今後もっともっとかみやと共に僕も成長していきます。
これからも、変わり者の河野とスタッフをよろしくお願いします

僕はブレない。。。









